令和8年 8月10日(月)から 8月18日(火)まで 休診させて頂きます。
8月10日(月) 休診
11日(火) 休診
12日(水) 休診日
13日(木) 休診
14日(金) 休診
15日(土) 休診日
16日(日) 休診日
17日(月) 休診
18日(火) 休診
19日(水) 休診日
20日(木) 通常診療
★★ 8月20日 木曜日より通常通り診療させて頂きます。 ★★
ご迷惑をおかけ致しますが、お間違いのないようお願いします。
TEL.046-262-4885
〒242-0021神奈川県大和市中央1-1-2第二近藤ビル2F
令和8年 8月10日(月)から 8月18日(火)まで 休診させて頂きます。
8月10日(月) 休診
11日(火) 休診
12日(水) 休診日
13日(木) 休診
14日(金) 休診
15日(土) 休診日
16日(日) 休診日
17日(月) 休診
18日(火) 休診
19日(水) 休診日
20日(木) 通常診療
★★ 8月20日 木曜日より通常通り診療させて頂きます。 ★★
ご迷惑をおかけ致しますが、お間違いのないようお願いします。
= すき間時間を活用した運動から始めましょう =
1 朝起きたら布団の中で手足を思い切り伸ばす
2 電車の中でも踵を上げてふくらはぎの筋力アップ
3 エスカレーターより階段を使う
4 帰宅する際は少しでも遠回り
5 お風呂上りで体が温かいうちにストレッチ
ウオーキングもお勧めです。
いつでも何処でも手軽に1人で始められる運動です。
まずは1日10分から始めて徐々に歩数を伸ばしていきましょう!
= 体喜ぶ食生活を始めましょう =
1 朝食をしっかり食べる
2 目指そう野菜を1日350g以上
3 主食・主菜・副菜が揃った献立に
果物や牛乳・乳製品も適度にとりましょう
4 食塩は控えめに
5 脂肪・コレステロールの高くなる食品は控えましょう
= 心の健康 =
心のSOSに気づいて!
1 よく眠れない
2 倦怠感がある
3 肩凝りや頭痛が頻繁におこる
4 光や音に敏感になった
5 下痢と便秘を繰り返す
このような症状はありませんか
= 飲酒生活を見直しましょう =
生活習慣病などの発症リスクは飲酒量に伴い高くなる事がわかっています。
自分の飲酒量を把握し、お酒を飲まない日を作るなど出来るだけ節酒を心がけましょう
肝臓を守るため体に負担をかけない飲み方を・・・
= タバコ =
言わずと知れたタバコの害は血液をドロドロにするばかりか血管にダメージを与えます。
最大の問題は動脈硬化を進行させてしまう事です。加熱式タバコを含めて今すぐ禁煙を!
令和8年 大和市施設がん検診
4月20日から令和9年2月28日まで
大和市特定健康診査
4月20日から12月31日まで
がん検診・特定健診ご希望の方は電話にて予約をお願い致します。
院長、病気治療のため
4月27日(月)から 5月23日(土)まで休診させて頂くことになりました。
5月25日(月)より通常通り診療させて頂きます。
ご不便をおかけ致しますがご理解とご協力をお願い致します。
= 院長 岡林 潤 =
ビタミンC誘導体はお肌のメンテナンスの達人です。
ビタミンCは昔からシミ・そばかすの予防や風邪の予防に良いと言われ
最近ではガンの予防効果まで研究されています。
もちろん美肌効果にもすぐれ、ニキビや皮膚の老化を予防するというような
さまざまな働きが注目されています。
ところがビタミンCそのものは不安定で皮膚に浸透しにくいという事が弱点でした。
そこでビタミンCの一部をリン酸塩に置き換えて安定させ、皮膚に入りやすくしたものが
ビタミンC誘導体です。皮膚に浸透した後、皮膚の中の酵素により結合していたリン酸部分が
外されビタミンCとして働きます。
リン酸部分がビタミンCの安定を良くすると同時に、皮膚に入るためのパスポートのような役割をしています。
ビタミンC誘導体に期待できる効果は
① シミ改善効果
メラニン合成を抑制しシミを防ぎ、出来てしまったメラニンを薄くします。
② くすみ改善効果
メラニン合成を抑制するとともに、出来てしまったメラニンを薄くする事でお肌のくすみを改善します。
更にターンオーバーを促す事で、お肌にツヤ・透明感を与えます。
③ ニキビ改善効果
皮脂分泌抑制・抗酸化作用によりニキビを改善します。
真皮のコラーゲン合成を促進する事でニキビ痕を改善します。
④ シワ・たるみ改善効果
真皮のコラーゲン合成を促進するとともに、抗酸化作用によってコラーゲン分解を抑制し
シワ・たるみを改善します。
当院にてビタミンC誘導体スキンケアローションを販売しております。
ご希望の際にはスタッフへお声掛けください。
皆様 さわやかな新春をお迎えのことと心からお慶び申し上げます。
2026年もスタッフ一同、患者様に安心して通院して頂けるように
努めて参ります。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
本年も残すところあと僅かとなりました。
かかりつけの患者様、ご家族を始め地域の皆様の温かい御支援、ご協力により
本年の診療を無事に終える事ができました事を感謝致します。
ありがとうございました。
12月26日正午をもって2025年の診療を終了致します。
新年は1月6日(火)から通常通りの診療が始まりますので宜しくお願い致します。
令和7年 年末年始の休診日は下記の通りとなります。
令和7年 12月26日(金)(午後) 休診
27日(土) 休診
28日(日) 休診日
29日(月) 休診
30日(火) 休診
31日(水) 休診日
令和8年 1月1日(木) 休診
2日(金) 休診
3日(土) 休診
4日(日) 休診日
5日(月) 休診
6日(火) 通常通り診療
令和8年 1月6日(火)から通常通りの診療です。
お間違えの無いようお願い致します。
インフルエンザワクチンはインフルエンザウイルス(A型・B型など)の
感染を防ぐために作られた不活化ワクチンです。
不活化ワクチン=細菌・ウイルスを加熱や薬剤等で処理し、毒性や感染力をなくしたもの
細菌 ウイルスの成分で作ったワクチン
生ワクチン =病原性をなくしたウイルス等を使用したもので、生ワクチンを接種すると
症状が出ない程度に軽くその病気にかかり体がその病原体を覚えます。
そして体は本物の病原体をシャットアウト出来るようになります。
ワクチンを体内に少量入れる事で免疫システムが抗体を作り、感染時にウイルスをすぐに攻撃出来る
ようになります。
目的は発症を防ぐ事だけではなく重症化を防ぐ事にあります。
ワクチンの予防効果を流行のピークに合わせるためには11月中の接種が理想的です。
接種後 0~2日後 :抗体が少しずつ作られ始める
2週間後 :予防効果がピークに達する
3~5ヶ月 :効果が持続
接種直後から体は免疫応答を始めますが、抗体が十分にできるのは接種から約2週間後です。
接種当日すぐに免疫ができるわけではありません。
抗体価の上昇は10~14日目でピークを迎えると研究結果が出ているようです。
免疫効果は平均で約5か月持続します。
10月~11月に接種すれば翌年3月頃まで効果が続きます。
接種された日の激しい運動は避けましょう!
接種部位の痛みや赤み、軽い発熱などが起こる事がありますが、これは抗体を作る自然な免疫反応
数日で治まる事が多いです。
当院にてインフルエンザワクチン接種 受け付けておりますので
ご不明な点などございましたらお問い合わせ下さい。(予約制ではありません)
月曜日 午前の診療は休診
火曜日~金曜日の午前 9:30からの診療
水曜日・日曜日は休診
土曜日 午前 9:00からの診療
午後の診療については変更ありません。